朝日町マタニティパスサポート

朝日町の給付一覧へ

妊婦さんの外出を支援するため、まちバスやタクシーに使えるパスが交付されます。母子健康手帳の交付の際に保健センターで申請し、有効期限があるので注意が必要です。

種別
費用の助成
いくら
まちバスやタクシーを利用できるマタニティパス12,000円分(200円券×60枚つづり1冊)が交付されます。母子手帳交付の際に保健センターで申請します。
対象
朝日町の妊婦。保健センターで母子手帳交付の際に申請する。有効期限:平成30年度から令和7年度に給付を受けた方は令和9年3月31日まで、令和8年度以降に給付を受けた方は給付を受けた日の翌年度末日まで

妊婦さんの外出を支援します。妊娠初期・後期には、自動車の運転操作の支障や危険性が伴うことから、買い物や健診、受診に不安なく外出することができるよう、まちバスやタクシーを利用できるマタニティパス12,000円分(200円券×60枚つづり1冊)を交付します。保健センターで、母子手帳交付の際に申請してください。なお、平成30年度から令和7年度に給付を受けた方の有効期限は令和9年3月31日まで、令和8年度以降に給付を受けた方は給付を受けた日の翌年度末日までです。

出典: 朝日町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2026-04-06
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

朝日町妊婦のための支援給付 変更あり

現金でもらえる 朝日町

妊娠の届出と面談を行った妊婦さんに、妊婦のための支援給付があります。給付の案内は母子健康手帳の交付と面談の後に行われ、詳しい金額や手続きは保健センターで確認する必要があります。

朝日町妊産婦健康診査

妊婦健康診査が14回まで無料で受けられます。多胎妊娠の場合は追加分の健診費用の一部が助成され、産後2週間頃と1か月頃の産婦健康診査も助成されます。
費用の助成 朝日町

妊婦健康診査を14回まで無料で受けることができ、多胎妊娠の方には追加分の助成もあります。産後の健康診査も助成の対象で、医療機関で支払った健診料を保健センターへ申請して受け取ります。

朝日町妊産婦医療費の助成

対象疾患の治療のために要する保険診療の自己負担分が助成されます。県内の医療機関では現物給付、県外での診療分は償還払いです。
費用の助成 朝日町

妊娠高血圧症候群など対象となる疾患の治療にかかる医療費の自己負担分が助成されます。助成期間は資格登録した月から出産等の翌月までで、医師の診断書類を添えた登録申請が必要です。

朝日町子ども医療費助成

入院・通院にかかる保険診療の自己負担分が全額助成されます。県内の医療機関では窓口負担が無料になります。
費用の助成 朝日町

朝日町に住む0歳から高校生世代のお子さんの入院・通院の保険診療について、自己負担分が全額助成されます。県内の医療機関では子ども医療費受給資格証の提示で窓口負担が無料になり、県外分は償還払いで請求できます。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

入善町

入善町新生児訪問(出生連絡票)申請

希望に応じて助産師や保健師が生後28日以内の赤ちゃんとお母さんのもとを訪問し、発育の確認や育児のアドバイスを受けられます(無料)。
サービス 入善町

出生連絡票の提出により、希望に応じて助産師や保健師の訪問を受けられます。低出生体重児の場合は届出も兼ねています。

入善町

入善町産婦健康診査

産後2週間頃と1か月頃の健診について、1回あたり5,000円が助成されます。
費用の助成 入善町

産後間もないお母さんの健康状態を確認する健診の費用を助成します。受診票を使って医療機関で受診します。

入善町

入善町産後ケア

宿泊型・通所型・訪問型の産後ケアを、自己負担の軽減を受けて利用できます。
サービス 入善町

出産後のお母さんと赤ちゃんを対象に、宿泊・日帰り・訪問の産後ケアが利用できます。事前の申請が必要です。

入善町

入善町町内出産奨励金

町内産婦人科医院で出産された方に、入善町に住所のある方は10万円、町外の方は5万円が交付されます。
現金でもらえる 入善町

町内の産婦人科医院で出産された方を対象とした町独自の奨励金です。申請書に母子健康手帳などを添えて保健センターへ提出します。