西宮市留守家庭児童育成センター

西宮市の給付一覧へ

就労などにより昼間に保護者がいない小学生の児童を対象に、放課後の居場所を提供する事業です。

要点まとめ

利用料
放課後の居場所を提供します(育成料は児童1人当たり月額8,200円)
対象
西宮市に住所のある、昼間に家庭に保護者がいない小学生の児童の保護者
種別
サービス
いくら
放課後の居場所を提供します(育成料は児童1人当たり月額8,200円)
対象
西宮市に住所のある、昼間に家庭に保護者がいない小学生の児童の保護者

西宮市留守家庭児童育成センターは、就労などにより昼間に家庭に保護者がいない小学校1年生から3年生(障がいのある児童は6年生まで)の児童を対象に、放課後の居場所を提供する事業です。小学校の授業日は下校時から午後5時まで、延長利用は午後7時までです。

対象は、西宮市に住所のある、昼間に家庭に保護者がいない小学生の児童の保護者です。育成料は児童1人当たり月額8,200円で、所得状況により減免制度があります。延長利用は月額3,000円です。

申請方法:各育成センターや指定管理者の事務局、市役所育成センター課などで申請書を入手し、締切日までに提出してください。

出典: 西宮市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2026-10-27
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

西宮市妊産婦への家庭訪問

保健師や助産師が家庭訪問を行います(費用は無料です)
サービス 西宮市

妊娠中や産後に心配ごとがある方に、保健師や助産師が家庭訪問を行います。費用は無料です。

西宮市ひとり親家庭等医療費助成制度

保険診療の自己負担分を助成します(外来は1日800円を限度とします)
費用の助成 西宮市

ひとり親家庭などの親と児童の医療費の自己負担分を助成します。外来と入院で助成の内容が異なります。

西宮市未熟児養育医療

指定医療機関での入院費用を公費で負担します
費用の助成 西宮市

未熟児で入院による養育が必要と医師が判断した乳児の、指定医療機関での入院費用を公費で負担します。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

芦屋市

幼児教育・保育の無償化について

保育料が無償化(幼稚園は月額上限25,700円)
費用の助成 芦屋市

幼稚園・保育所・認定こども園等に通うお子さんの保育料が無償化されます。住民税非課税世帯の0歳から2歳児も対象です。

尼崎市

尼崎市病児・病後児保育事業 変更あり

サービス 尼崎市

病気の回復期などで家庭や集団での保育が困難なときに、生後6か月から小学校6年生までのお子さんを一時的にお預かりします。

尼崎市

尼崎市ファミリーサポート事業 変更あり

サービス 尼崎市

育児の援助を受けたい人と、援助を行いたい人が会員となり、地域で助け合いながら育児の相互援助を行います。会員登録が必要です。

尼崎市

尼崎市こども誰でも通園制度 新着 11/2更新

利用料金は1人あたり1時間300円が標準的な金額です(生活保護世帯や市民税非課税世帯などは負担軽減があります)
サービス 尼崎市

保護者の就労状況などに関わらず、0歳6か月から満3歳未満のお子さんを保育園などでお預かりします。月10時間まで利用できます。