神川町保育施設等給食費無償化事業

神川町の給付一覧へ

神川町に在住している3歳児から5歳児までの給食費(主食費・副食費)を無償化します。町外の施設を利用する方は毎月5,000円を上限に助成します。

いくら
町内の保育所を利用する方は毎月の給食費の徴収なし。町外の施設を利用する方は給食費について毎月5,000円を上限に助成
対象
神川町に在住しており、保育施設等を利用している3歳~5歳児(4月1日時点で3歳となっている児童)

令和5年4月より、保護者の経済的負担の軽減を図り、子育てを支援するため、神川町に在住している3歳児から5歳児までの給食費(主食費・副食費)を無償化するものです。

丹荘保育所・青柳保育所を利用している方は申請不要です。町外の施設を利用している方は、各自で申請し、従来通り施設に支払い後、月5,000円を上限に年度末に一括で償還払いします。

出典: 神川町 公式ページ
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2025-10-07
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

神川町特別児童扶養手当

手当月額(令和8年4月分から)1級58,450円、2級38,930円
神川町

身体または精神に重い障害がある20歳未満の児童を家庭で育てている方に支給される手当です。令和8年4月分から1級は月額58,450円、2級は月額38,930円です。

神川町不妊治療費の助成制度

保険適用で受けた治療費の自己負担分から高額療養費等を差し引いた額について、1組の夫婦につき1年度10万円を上限。助成は通算5年度を限度
神川町

不妊に悩む夫婦の生殖補助医療などの治療費の自己負担分の一部を助成します。1組の夫婦につき1年度10万円を上限に、通算5年度を限度に助成します。

神川町早期不妊検査費・不育症検査費助成事業

検査開始時の妻の年齢が35歳未満の場合、上限30,000円。上記以外の申請は上限20,000円。早期不妊検査費・不育症検査費それぞれ1回限り
神川町

不妊検査・不育症検査の費用を助成します。検査開始時の妻の年齢が35歳未満の場合は上限30,000円、それ以外の場合は上限20,000円で、夫婦1組につき各1回限りです。

神川町妊婦のための支援給付

1回目:妊婦1人につき5万円。2回目:妊娠している子ども1人につき5万円
神川町

妊娠届出後と出産後の2回に分けて、妊婦1人につき5万円と妊娠している子ども1人につき5万円を支給します。伴走型相談支援と一体的に実施します。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

藤岡市

藤岡市幼児教育・保育の無償化

3~5歳児クラスの利用料(保育料)が無償。預かり保育は月額12,300円まで、認可外保育施設等は3~5歳児クラスで月額40,300円まで、0~2歳児クラスの住民税非課税世帯で月額45,700円まで無償化
藤岡市

3~5歳児クラスの全ての子どもの利用料(保育料)を無償化します。0~2歳児クラスは住民税非課税世帯の利用料が無償で、預かり保育は月額12,300円まで、認可外保育施設等は3~5歳児クラスで月額40,300円まで、0~2歳児クラスの住民税非課税世帯で月額45,700円まで無償化されます。