妊婦健康診査
妊婦健康診査の費用を助成する制度です。母子健康手帳の交付時に受診票が交付され、県外の医療機関で受診した場合は償還払いの申請が必要です。
要点まとめ
- もらえる額
- 受診票1枚あたり上限5,880円から20,900円(検査内容により異なります)
- 対象
- 大垣市に住民登録がある妊婦のかた
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 受診票1枚あたり上限5,880円から20,900円(検査内容により異なります)
- 対象
- 大垣市に住民登録がある妊婦のかた
妊婦健康診査にかかる一定の費用を助成します。母子健康手帳の交付時に、妊婦1人につき15枚(7種類)の妊婦健康診査受診票(補助券)を交付します。受診票ごとに助成上限額が定められています(基本健診・初回血液検査・子宮がん検診は1枚あたり上限20,900円、基本健診は1枚あたり上限5,880円など)。
受診票の15枚目は大垣市独自の追加分で、出産予定日が過ぎた人、多胎児を出産する人、里帰り出産等で転院した人が対象です。多胎妊婦の人には基本妊婦健康診査と超音波検査の2回分を追加で発行します。
助産所や岐阜県外の医療機関で受診した場合は、いったん費用を支払い、受診から1年以内に保健センターへ償還払いの申請をしてください。
出典:
大垣市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2025-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。