不育症治療費助成
不育症と診断されたご夫婦に、検査費用と治療費の一部を助成する制度です。助成期間は12か月以内で、市民税等の滞納がないことなどが条件です。
要点まとめ
- もらえる額
- 夫婦1組当たり5万円以内
- 対象
- 不育症治療を開始した時点で夫婦であり、助成を受けようとする期間に夫婦のどちらかが東広島市に住民票を有し、市民税等の滞納がなく、生殖医療専門医が所属する医療機関などで不育症と診断され…
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 夫婦1組当たり5万円以内
- 対象
- 不育症治療を開始した時点で夫婦であり、助成を受けようとする期間に夫婦のどちらかが東広島市に住民票を有し、市民税等の滞納がなく、生殖医療専門医が所属する医療機関などで不育症と診断された方
不育症と診断された場合の検査費用及び治療費(国内の医療機関に限る)が助成の対象です。医療保険適用の有無は問いません。医療機関での証明が取れる範囲の検査及び治療が対象で、民間療法は含まれません。
助成金額は夫婦1組当たり5万円以内で、自己負担額が5万円未満の場合は自己負担額を助成します。助成期間は12か月以内(助成を開始した最初の診療日の属する月から起算)です。
出典:
東広島市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2025-08-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。