妊婦健康診査
妊婦健診の費用の一部を公費で負担する制度です。妊娠届出の際に交付される受診票を使って、都内の契約医療機関で受診できます。
- 種別
- 費用の助成
- 対象
- 区内在住の妊婦の方
妊娠確定後の1回目の検査と、その後の2回目から14回目までの検査、超音波検査、子宮頸がん検診の費用の一部を助成します。受診票は妊娠届出の際に母子健康手帳と一緒にお渡しします。
対象は区内在住の妊婦の方です。都内の契約医療機関の受付に受診票を提出して受診してください。公費負担対象外の検査項目や、公費負担額を超えた分は自己負担となります。
都外から転入された方には、母子健康手帳を確認のうえ、未使用の受診票を差し替えます。令和6年10月1日からは都内助産所でも受診票が使えるようになりました。
出典:
中央区の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの公開日:2026-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。