八戸市親子交流(面会交流)支援事業
離婚や別居で親と離れて暮らすこどもが、定期的に親と会って交流できるよう、市が支援します。利用料は無料です。
要点まとめ
- 利用料
- 利用料は無料です
- 対象
- こどもの年齢は18歳まで(18歳到達後の最初の3月末まで可)で、同居親または別居親のいずれか一方が八戸市に住所を有し、親子交流について父母間の合意がある方など
- 種別
- サービス
- いくら
- 利用料は無料です
- 対象
- こどもの年齢は18歳まで(18歳到達後の最初の3月末まで可)で、同居親または別居親のいずれか一方が八戸市に住所を有し、親子交流について父母間の合意がある方など
八戸市親子交流(面会交流)支援事業は、離婚や別居で親と離れて暮らすこどもが、定期的に親と会って話をしたり、一緒に遊んだりして交流することをいいます。父母間の様々な事情で、自分達だけではこどもとの面会を実施できない場合に、市が支援する事業です。
対象:こどもの年齢は18歳まで(18歳到達後の最初の3月末まで可)で、同居親(こどもと一緒に暮らしている親)または別居親(こどもと離れて暮らしている親)のいずれか一方が、八戸市に住所を有していること、親子交流(面会交流)について父母間の合意があること(裁判所の調停調書等が必要)、過去に事業の利用がないこと、のすべての要件を満たす方です。市指定の施設内(こどもはっち・はっち)で、交流当日のこどもの受け渡し、付き添いや見守りを行います。月1回(1回3時間以内)を限度に最大1年間利用することができます。利用料は無料です。
出典:
八戸市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2025-07-10
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。