不妊治療助成事業について
不妊治療を受けているご夫婦の治療費の自己負担分の一部を助成します。申込締切は令和9年3月31日です。
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 不妊治療に要した医療費の自己負担額の2分の1を助成します。年間20万円が上限で、通算5回までです。
- 対象
- 戸籍法による夫婦で、申請時に朝日村に1年以上住民登録があり、不妊治療を受けており、夫婦ともに村税等に滞納がない方
令和8年度に不妊治療をされた方に、治療費の自己負担分の一部を助成します。
助成対象者は、戸籍法による夫婦かつ申請時に朝日村に1年以上住民登録があること、不妊治療を受けていること、夫婦ともに村税等に滞納がないことのすべてに当てはまる方です。年齢・所得制限はありません。
治療対象は医師が認める不妊治療(体外受精・顕微授精等)です。夫婦以外の第三者が関わる治療は対象になりません。
補助の額は、不妊治療に要した医療費の自己負担額の2分の1の額で、年間20万円が上限です。補助金は年に1回、通算5回までです。申込締切は令和9年3月31日(水曜日)です。提出先は朝日村役場住民福祉課(5番窓口)です。
出典:
朝日村の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-07-29
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。